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バローロ 2021 ジャコモ グリマルディ 赤 750ml 
Barolo 2021 Giacomo Grimaldi
【赤】【フルボディ】
等級 : Rosso D.O.C.G.
葡萄品種:ネッビオーロ 100%
熟成:ステンレスタンクで発酵、オーク大樽12ヶ月間 & バリック(新樽25%)12ヶ月間熟成後、ステンレスタンクでブレンドし8ヶ月間
アルコール度数 : 15.00%
年間生産本数 : 22,000
テルロとラヴェーラの2つのクリュの畑から収穫されたネッビオーロをブレンド。
色調は輝きのあるガーネット。赤い花、苺のジャムやプラム、リコリス、クミン、硬質ミネラルなど様々な香り。口に含むと厳格なタンニン、骨格のあるボディ。抜栓して開くまで少し時間が必要ですが、豊かな果実味と酸味とのバランスがとても良い。余韻も長め。
--ワイン誌評価--
2021VT
ビベンダ2026 4グラッポリ
2020VT
ビベンダ2025 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2025 1ビッキエレ
2019VT
ビベンダ2024 4グラッポリ
2018VT
ビベンダ2023 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2023 2ビッキエリ
ジェームス サックリング 91点
2017VT
ビベンダ2022 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2022 2ビッキエリ
ワイン アドヴォケイト 91点
ワイン スペクテイター 92点
ジェームス サックリング 92点
ヴィノス 91点
2016VT
ビベンダ2021 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2021 2ビッキエリ
2014VT
ビベンダ2019 4グラッポリ
2013VT
ビベンダ2018 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2018 2ビッキエリ
2012VT
ビベンダ2017 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2017 2ビッキエリ
2011VT
ビベンダ2016 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ 2016 2ビッキエリ
相性の良い料理:牛肉のアニョロティ など
GIACOMO GRIMALDI
住所 : Via Luigi Einaudi, 8 - 12060 Barolo (Cuneo)
設立 : 1930年
オーナー : Ferruccio Grimaldi
エノロゴ : Alberto Grimaldi
アグロノモ : Ferruccio Grimaldi
年間生産量 : 85,000
所有ブドウ畑 : 18.00ha
偉大なバローロは偉大な畑から生まれると言われていますが、このワイナリーが所有している畑は一流の畑です。それはバローロ村のレ コステの畑、ノヴェッロ村のソット カステッロの畑、ヴェッツァ ダルバ村のヴァルマッジョーレの畑です。オーナーのフェッルッチョ グリマルディは、カスティリオーネ ファレット村の偉大な生産者エンリコ スカヴィーノの娘エンリカの夫でもあり、ワインの成果はすでに明らかに興味深い味わいになりつつあります。しかし、彼のワイナリーの歴史はまだ新しい。醸造技術は最も近代的なもので、それぞれのバローロの特徴も明確なスタイルで醸造されています。
| 商品コード : IPIR104405 |
| 製造元 : ジャコモ グリマルディ |
希望小売価格 : 7,590円 |
| 価格 : 5,870円(税込6,457円) |
| 750ml |
| ポイント : 59 |
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64pt |
GMOポイントは ショッピングモールやサービスの垣根なく 多くのネットショップや複数のサービスで 利用する事ができる共通ポイントです。
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イタリア ピエモンテ
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64pt |
GMOポイントは
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利用する事ができる共通ポイントです。
15,900円(税込)以上お買い上げのお客様は配送料無料 ※飲食店様会員(北海道、九州、沖縄)は除く
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甘味を感じさせるほどの熟した葡萄から醸造したバローロはとてもまろやかな口あたりですぐ飲んでもおいしくいただけます。やわらかく、オークの香りと完熟葡萄が織り成す複雑な風味をもつ素晴らしいワイン。
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グリマルディのオーナー「フェッルチョ・グリマルディ」氏。90年代中頃にマルク・デ・グラッツィアと知り合ってから本格的にバローロの生産に取り組み始め、エリオ・アルターレに指導をうけながら、96年に初めてバローロをリリースした。
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グリマルディは「モダンバローロ」の造り手と認識されているが、フェルッチョは「古典」とか「モダン」にとらわれず、その畑の個性を一番良く表現するにはどうしたらよいかをいつも最優先に考えてワイン造りをしている。モダンでエレガントな味わいはその結果であり、これがまさに「グリマルディ・スタイル」であるといえよう。